 舞台上での発表風景
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ヨットと夕日―東京湾モザイク―
- 千葉大学教育学部附属中学校
中学校の総合学習の時間に、「東京湾から考えよう」というテーマに興味をもった生徒が集まって、東京湾に関するいろいろなことを考えたり、調べたり、作ったり...etc.している団体です。 - 作品の形態および概要
モザイク。東京湾の下絵を描いたベニヤ板に、絵の具で色をつけた卵の殻を細かくくだいてボンドで貼りつけています。 - 作品で訴えたいこと
わたしたちの身近な自然である「東京湾」と、これからも仲良く共生していくにはどうしたらいいかを考えていきたい。
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 4つの公園模型を展示
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海の公園づくりワークショップ
- かわさき・海の市民会議
2000年7月20日海の日に川崎市の元漁業従事者、環境保全活動団体、市役所職員を中心に設立。かつて存在した漁業に関する資料の収集・展示と、市民が水に親しめる空間の創造を目的とする。 - 作品の形態および概要
模型展示とプラン紹介(説明)。 - 作品で訴えたいこと
かつて賑わっていた川崎の海の歴史と記憶を後世に伝えると共に、新たに再生し、誰もが憩える公園を市民の提案で実現したい。
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 展示したパネルです
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村田川と水源『おおやぶ池谷津』を楽しむ
- プロジェクトとけ
地域内の遺伝子組替え研究所の安全性に関心を持った有志で、1993年3月に設立。自然環境の保全とまちづくりを、会員自ら自主的に取り組みプロジェクトを作り実践することを目的としている。会員数41名。今回は村田川の環境保全と河川改修を考える村田川プロジェクト、谷津田の保全を考える谷津田創造プロジェクトが応募。 - 作品の形態および概要
OHPシートにより、活動フィールドと活動を紹介。活動は地元の子どもたちと東京湾に注ぐ村田川の汚れ具合の調査(パックテスト)や自然観察、村田川の水源である大藪池谷津の放棄田を農業生産の場意外に環境保全および地域のコミュニケーションの場として活用し水源谷津の保全を実践。 - 作品で訴えたいこと
私たちは“生き物”として自然を構成し、その中でしか生きられない。自分たちの住んでいる地域の川や谷津や地下水そして森林、その身近で当たり前の自然を、自然体験が少なくなった子どもたちを巻き込みながら、保全することの大切さ。子どもを通してオトナもコドモに戻る楽しさを伝えたい。
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 三番瀬の海の香りがします
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三番瀬シェルアート―海への手紙―
- 三番瀬Do会議
三番瀬Do会議は、3年前にできた団体。自然保護団体というよりも、自然は必要なものとして、市民参加・まちづくりを様々な方法で考えて活動している。 - 作品の形態および概要
牛乳パックの1面を短冊状にして、その裏面に、三番瀬でとれた様々な貝殻を事前に貼りつけておき、自由にメッセージやイラストを書いてもらった。それを、七夕感覚で漁網に取りつけてある。 - 作品で訴えたいこと
実際に現場をみて感じたことなど率直に書いてもらうことにより、この場所をどのようにしていけば良いのかのヒントとなる。
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 たくさんのひとに見てもらいました
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干潟の森へ
- 市民ネットワーク・みはま「ベイエリアを楽しくする会」
市議会・県議会に代理人を出している市民団体の市民ネットワーク・みはまで、海辺を身近にしていこうと調査・活動するチーム。 - 作品の形態および概要
県、市政提案パンフレット。 - 作品で訴えたいこと
人工埋め立て地に、人と自然を結ぶ空間づくり。(干潟・木立・ボードウォーク・車椅子用スロープ・納涼台等)
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 顕微鏡の中の小宇宙
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顕微鏡で覗いた三番瀬
- 川西清子
- 作品の形態および概要
会場内に顕微鏡コーナーを設け、生きたプランクトンを実際に見てもらう。あわせて、観察記録やパネル等の展示。 - 作品で訴えたいこと
プランクトンを通じて、地球上の生命は(ヒトも含めて)みなつながり合い、支え合って生きていることを実感していただきたいと思う。
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 ライトアップもほどこされた美しい作品
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トンボ翔ぶ森と侍従川、そして、海、心豊かな金沢の街に
- 金沢トンボ倶楽部
金沢区をベースとして、川の掃除、トンボ池の保守、創作トンボや凧作りなどを通じて、区内小学校の子供達へ自然の大切さを話し合う活動を行っている。2000年1月発足。代表者・若松敏男は、「ふるさと侍従川に親しむ会」事務局、「金沢水の日」実行委員。 - 作品の形態および概要
幅100cm、奥行き60cm、高さ50cmのトンボの飛ぶパネルと、侍従川の街並みの模型。 - 作品で訴えたいこと
トンボの飛ぶ金沢区侍従川から平潟湾への町並みを1万分の1に立体化し、背景に赤トンボ50頭が舞う模型により、環境改善を訴える。貝塚市トンボ全国大会に展示した。
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 流木やゴミがアートに変身
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頭のハエを追えなくなった東京湾案山子
- 東京港野鳥公園グリーンボランティア
都立東京港野鳥公園内で活動している市民団体。 - 作品の形態および概要
海岸に流れ着いた漂着物を使って制作した人型オブジェ。(高さ130cmくらい。)主に木材を使用しています。 - 作品で訴えたいこと
自然環境の大切さ、特に干潟の環境に与える影響の大きさを、東京湾に接して生活する立場として訴えたい。
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